【終了】「Amazon プライム感謝祭 2025」おすすめPC・ガジェット関連商品まとめ

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※セール期間は終了しました

2025年10月7日(火)~10日(金)に開催(先行セールは4日から)の、Amazonプライム感謝祭2025 のおすすめ商品を紹介しています。本開催に先駆けて10月4日より先行セールが開催されているため、少し早めに掲載しています。

本記事ではプライムデーセールの概要とキャンペーンと少しおすすめ商品を紹介しています。

おすすめ商品は、主にPCやタブレット関連のものを紹介しています。

プライム感謝祭2025 終了まで 時間
注意

本記事の内容は記事執筆時点・もしくは更新時点のものであり、ご覧になっている際には異なる可能性があるため注意してください。また、価格は基本的にプライム会員限定のセール価格です。人気セール品については、品切れや限定数終了などの理由で、掲載の価格よりも高価だったり購入出来ない状態となっていることもよくあるので、事前にご確認ください。


Amazonプライム感謝祭 2025の概要と、お得なキャンペーンを一部紹介しています。

キャンペーンについては数が多いため、ほとんどの人が影響を受けるであろうキャンペーンのみ紹介しています。しかし、他にも多数あるので、興味がある方はセールページから確認してみてください。

Amazonプライム感謝祭とは、2023年から10月中頃に開催されるようになった、プライム会員(有料会員)限定の大規模セールです。

毎年7月恒例のプライムデーと似たようなセールで、さすがにプライムデーよりは対象商品やポイント付与率などが若干少なめな印象ではあるものの、十分お得感を感じることができるレベルで、

普段は中々値引きされないような商品が対象となっていることも多いため、注目が集まります。

また、値引きセール以外にも、ポイントアップキャンペーンやスタンプラリーなど、様々な特典があるのも注目です。

今年(2025年)は10月4日から先行セールが開催されており、本セール終了まで約1週間あります。基本的には各キャンペーンも先行セールと同じか少し前に開催されていたりします。

また、Amazonプライム会員には無料体験期間(30日)があり、そちらを利用している場合でも参加することができます(ただし、後述のポイントアップキャンペーンがポイント付与時にもプライム会員である必要があるため注意)。

プライム感謝祭の大きな魅力の一つがポイントアップキャンペーンです。

対象期間の合計購入金額が一定額(今回は1万円)を超えると、購入金額やジャンルに応じて後日ポイントが付与されます(ただし、2025年12月31日の期間限定ポイントで、上限10,000ポイントまで)。

今回の期間は 2025年10月4日0:00~10日23:59 です。先行セール開始と同時に開催されているので、忘れずにエントリーしておきましょう(購入後のエントリーでもOK)。

プライム会員というだけでも+1.5%加算されるので、セールの安さも相まってお得感があります。

また、他にも特定の商品カテゴリーやAmazon Mastercardの利用などの場合にはポイントが加算されます。今回は大型家電が対象で6.5%の追加ポイント付与があるので、該当ジャンルの欲しい商品が丁度見つかれば、非常にお得になります。

ただし、ポイントを受け取るにはポイント付与時点で加算の条件(たとえばプライム会員の+1.5%など)を満たしている必要がある点だけは注意しておく必要があります。

要するに、プライム無料会員期間でもセール自体には参加できますが、ポイントアップキャンペーンのプライム会員の+1.5%分は、ポイント付与時点では無料会員期間が切れてしまっていたら貰うことができないので注意しておきましょう。

また、当選確率はものすごく低いと思われますが、ポイントアップキャンペーン適用対象となると、別途ポイントが当たる抽選にも自動でエントリーされます。

期間:2025/10/7(火) 00:00~10/10(金)23:59

Amazonプライム関係セールの開催時には、ギフトカード関連のキャンペーンも何かしら開催されるので注目です。

今回必見なのは、Amazonギフトカード(Eメールタイプ・PDF印刷タイプ・配送タイプ)を5,000円以上購入時に500ポイントが貰えるキャンペーンです(付与確定後の翌月末までの期間限定ポイント)。

対象が「Eメールタイプ・PDF印刷タイプ・配送タイプ」という点に注意が必要ですが、Amazonを日常的に利用する方にとってはメリットしかないキャンペーンなので、是非利用しましょう。

貰えるのは期間限定ポイントで、今回は恐らく2025年11月30日までが利用期限となりますが、例年通りなら11月末ごろにブラックフライデーセールがあり、そちらで利用できそうなのも嬉しい点です。

期間:2025/9/27(土) 00:00~10/10(月)23:59

Amazonプライム関係セールの開催時には、ギフトカード関連のキャンペーンも何かしら開催されるので注目です。

今回は一応対象者限定で、対象のギフトカード購入時に金額に応じてポイントが貰えるキャンペーンが開催されています(付与確定後の翌月末までの期間限定ポイント)。

期間限定ポイントである点や対象のギフトカードかどうか確認する必要がありますが、よく利用するサービスのものがあれば購入しておくと少しお得になります。

期間:2025/9/16(火)14:00 ~10/10(金)23:59

下記の5つの条件の達成状況によって、抽選でポイントが当たるスタンプラリーです。

  • プライム対象商品を購入する(2,000円以上)
  • ポイントアップキャンペーンにエントリーする
  • Prime Videoを観る
  • Amazon Music Primeを聴く
  • Amazon MasterCradを申し込む

スタンプ獲得数と貰えるポイントについては以下のような感じとなっています。

  • スタンプ1つ:100人に1人100ポイント
  • スタンプ2つ:100人に2人200ポイント
  • スタンプ3つ:100人に3人300ポイント
  • スタンプ4つ:100人に4人400ポイント
  • スタンプ5つ:25人に1人、500 or 50,000ポイント

スタンプ5つのときだけ明らかに優遇された条件で、条件もさほど厳しくないので、プライム商品の購入以外の条件はささっと達成しておくと良いです。

その他、プライムセールではほぼ恒例キャンペーンの一部をざっくりと下記に並べておくので、気になるものがあればチェックしてみてください。

ただ、セールと直接関係がなくても、セール期間に合わせたキャンペーンが多いので注意。下記以外にも他サービスと連携したキャンペーンなどが凄くたくさんあります。

  • Kindle本(電子書籍)最大50%OFF
  • Amazon music Unlimited 最初の4ヶ月無料
  • Audibleプレミアムプラン3か月無料
  • Kindle Unlimited 読み放題 3か月無料
  • Kindle Unlimited 2か月99円
  • ヤスイイね【実質無料】

先行セールでは未開催ですが、本セール中には驚くような値引きも多い特選タイムセールも開催されるため、そちらにも注目です。

おすすめ商品まとめ

随時更新予定のおすすめ商品まとめです。

タブレットPC

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xiaomi(シャオミ)
¥49,980 (2026/01/04 13:06:32時点 Amazon調べ-詳細)
「Snapdragon 7+ Gen 3」搭載のXiaomiの高コスパタブレットが約4.5万円です。 少し前のハイエンド級の性能を持っており、ディスプレイも液晶ですがハイエンド並みの仕様です。性能コスパ特化なら非常に有力です。
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Lenovo
¥51,480 (2026/01/04 13:07:28時点 Amazon調べ-詳細)
「Dimensity 8300」採用で準ハイエンド級の性能を持つ超高コスパ12.7型タブレットが46,800円と大幅値引きで過去最安値です。 「Xiaomi Pad 7」などに搭載の「Snapdragon 7+ Gen 3」に近い処理性能を持ちます。 しかも本機は性能コスパが良いだけでなく、ストレージが256GB標準でやや多いことに加え、GPSやmicroSDカードにも対応した実用コスパがものすごく高い製品です。 ディスプレイも高解像度144Hzで隙が非常に少ないです。 ただし、最大輝度だけは低め(400nit)なので晴れた日の屋外で常用するには不便かもしれない点には注意。
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OPPO
¥59,081 (2026/01/03 22:22:21時点 Amazon調べ-詳細)
「Dimensity 8350」採用でOPPOの反射防止加工ディスプレイ採用の高性能タブレットが約6.1万円です。 コピー用紙などと同じ白銀比を採用したディスプレイなのも特徴です。 SoCは「Xiaomi Pad 7」や「Idea Tab Pro」と同レベルの高い処理性能です。
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シャオミ(Xiaomi)
¥22,800 (2026/01/04 14:36:03時点 Amazon調べ-詳細)
Xiaomiの1万円から買える格安小型タブレット。SoCは「Helio G85」なのでスペックは微妙ですが、非常に安価ですし、セルラーモデル(モバイル回線対応モデル)も¥12,980~と非常に安価なので、サブ機やナビ用に良いかもしれません。
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シャオミ(Xiaomi)
安価で大容量ストレージが欲しい場合に魅力的な12.1インチの大きめタブレットです。 「Snapdragon 7s Gen 2」搭載で処理性能は高くはありませんが、約3.5万円で256GB搭載+microSDカードスロットを搭載しています。 また、ディスプレイも2560×1600 120Hzで、価格の割には良いです。
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xiaomi(シャオミ)
¥19,780 (2026/01/03 22:22:52時点 Amazon調べ-詳細)
2万円以下の安さで2.5K 120Hzの優れたディスプレイ搭載魅力のタブレット。 「Helio G100-Ultra」搭載で処理性能も価格の割には悪くはなく、microSDカードも使える。
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xiaomi(シャオミ)
¥34,418 (2026/01/03 22:26:10時点 Amazon調べ-詳細)
2.5K/120Hz の優れた12.1インチディスプレイを搭載で「Snapdragon 7s Gen 4」搭載の高コスパタブレットが32700円と大幅値下がりです。 想定よりも値下がり幅が大きく、3万円台前半のタブレットとしては非常にお得感があります。
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Lenovo
¥70,800 (2026/01/03 22:17:34時点 Amazon調べ-詳細)
「Snapdragon 8 Gen 3」にベイパーチャンバー冷却採用で、12GB RAM標準の小型ゲーミングタブレットが約7万円です。 安さ重視機ながら発売から3回のOSアプデ(Android 17)が明記されているのも良い。

スマートフォン

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シャオミ(Xiaomi)
¥49,980 (2026/01/04 15:26:34時点 Amazon調べ-詳細)
「Snapdragon 8s Gen 4」搭載でハイエンド級の性能を持つXiaomiの超高コスパスマホが4.6万円と凄まじいコスパです。 処理性能だけでなく、フロントガラスにはGorilla Glass 7i採用、背面もガラスで、フレームはアルミでビルド品質も高く、安さとコスパに特化したとは思えない質感です。 更にIP68の防塵・防水性能を備えており、バッテリー容量も6500mAhと大容量な上、OSアップデートも4回、セキュリティアップデートも6年間(2031年7月まで)提供するなど、長期利用にも気が配られています。 どうやって実現しているのかわからないくらいコスパが良いです。 ただし、Felica(おサイフケータイ等)には対応していない点と、6.83インチとかなり大きい点に注意。
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xiaomi(シャオミ)
¥42,980 (2026/01/04 15:28:49時点 Amazon調べ-詳細)
Xiaomiの準ハイエンド級の性能を持つ格安超高コスパスマホが約3.8万円です。凄まじい性能コスパです。 「Dimensity 8400-Ultra」搭載による準ハイエンド級の性能に加え、IP68の防塵・防水性能を持ちます。 バッテリー容量も6000mAhと多いです。 ただし、Felica(おサイフケータイ等)には対応しない他、フレームと背面はプラスチックやPUなどのため、傷が付きやすい素材がメインな点に注意。
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Galaxy
¥50,490 (2026/01/03 22:27:58時点 Amazon調べ-詳細)
サムスンの比較的安価ながら長期利用が意識されているのが魅力のエントリースマホが約4.3万円です。 IP68の優れた防塵防水性能に加え、ディスプレイおよび背面のガラスにはGorilla Glass Victus+が採用されており、優れた耐久性を誇ります。 しかも、6世代のOSアップデートと6年間のセキュリティアップデート(2031年まで)が保証されており、5万円未満の機種としては破格の長さです。 ただし、SoCには「Snapdragon 6 Gen 3」が採用されており、価格の割には低めの性能な点には注意。
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Motorola(モトローラ)
¥26,273 (2025/10/4 時点)
「Dimensity 7030」搭載でエントリースマホよりは若干良い性能を持ちつつ、FelicaとIP68防塵・防水に対応しつつも2万円台中盤と安価なのが魅力のMotorolaの高コスパスマホ。 Motorolaでは「moto g64 5G / G66j 5G」の方が人気かと思いますが、そちらでは充電器が同梱しないのに対し、こちらのedge 40 neoでは付属しており、処理性能もほぼ同じなので、個人的にはこちらの方がおすすめ。 ただし、エッジディスプレイは好みが分かれると思うのでそこは注意。

マウス

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Razer(レイザー)
¥15,500 (2026/01/04 15:41:50時点 Amazon調べ-詳細)
Razerの約59gの軽量ワイヤレスゲーミングマウスが約1.3万円です。従来は1.5万円前後くらいなので、大きな値下げ率です。 対抗製品はロジクールのSUPER LIGHTだと思いますが、そちらよりも安くなっています。
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ヒューレット・パッカード(HP)
¥3,980 (2025/10/4 時点)
HPの高機能ワイヤレスマウスが約4000円の特化です。 充電池式で多ボタンでチルトホイールにも対応したマウスが4000円は魅力的です。 従来は6000円程度の販売が主なので、かなりの値下げ率です。
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Logicool(ロジクール)
¥5,480 (2026/01/03 22:33:55時点 Amazon調べ-詳細)
ロジクールの定番トラックボールマウス。従来のセールでは6000円前後くらいが多い印象ですが、今回は5180円といつもよりも大きい値下げ。バッテリー持ちが良い。
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Logicool(ロジクール)
¥4,190 (2026/01/04 16:00:45時点 Amazon調べ-詳細)
ロジクールの比較的安価で高機能な高コスパワイヤレスマウスです。 サイドボタン付き、高速スクロール機能(ホイールの引っ掛かりを無くす機能)、チルトホイール(ホイールの左右)などが利用できる高機能マウスです。 その上、バッテリーは内蔵ではありませんが、最長36ヶ月間の長寿命と長い上、無償保証も3年間も付いており、安価ながら長く使えるマウスです。この価格の大手メーカーのマウスとしては優れたコスパだと思います。

キーボード

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Logicool G(ロジクール G)
¥19,900 (2026/01/03 22:35:58時点 Amazon調べ-詳細)
ロジクールのロープロファイル(薄型)でラピッドトリガー対応キーボードが約2万円です。 待望の大手の薄型ラピトリ対応機です。 発売が最近なので、大規模セールにはブラックフライデー2025で初登場です。 非常に需要がある製品ながら、従来の大手のラピトリキーボードよりも少し安いというお得感が凄い製品です。 これからの人気が続きそうな製品なので、買い時感が強めのキーボードだと思います。
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REALFORCE
¥24,750 (2026/01/04 16:22:40時点 Amazon調べ-詳細)
ラピッドトリガー対応の静電容量無接点方式のゲーミングキーボードです。キー荷重は30gと45gの2種類があるので、好みで選択しましょう。
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SteelSeries
¥21,980 (2026/01/04 16:23:43時点 Amazon調べ-詳細)
SteelSeriesのラピッドトリガー対応のテンキーレスゲーミングキーボードです。 設定などは右上の有機ELディスプレイで確認しながら変更することができるのが、安価製品とは少し変わったところです。 キーキャップはダブルショットPBTで耐摩耗性は高くて質感も良いです。
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Logicool G(ロジクール G)
¥21,980 (2025/10/4 時点)
ロジクールのラピッドトリガー対応のテンキーレスゲーミングキーボードです。 35gのやや軽めの押下圧と、最近の高価なゲーミングキーボードにしてはシンプルなデザインが特徴です。

SSD

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KIOXIA
¥8,390 (2025/10/4 時点)
キオクシアの安価な1TB SSD。最大速度では最新の高コスパモデルには負けるけど、一般の人の実用性能的には十分なのでコスパが良い。
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MSI
2023年発売のDRAMキャッシュ搭載ハイエンドSSDが2TBで16,480円です。
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日本サムスン
¥18,980 (2025/10/4 時点)
サムスンのDRAMキャッシュ搭載の少し古いハイエンドSSDです。 発売当初は性能の割に価格が高すぎて微妙な評価でしたが、1.9万円なら悪くはないと思います。
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日本サムスン
¥16,980 (2025/07/8 時点)
サムスンのPCIe 5.0にも対応したSSD。
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Biwin
¥15,282 (2025/10/4 時点)
TMTC製232層NAND採用で1.5万円ちょっとという、非常にコスパが良いSSD。

その他のPCパーツ類

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ASUS
¥87,254 (2025/10/8 時点)
RX 9070 無印も遂に87,254円まで値下がりです。新世代発表前にここまで安くなるとは想像できませんでした。
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SAPPHIRE
¥67,041 (2026/01/04 02:19:09時点 Amazon調べ-詳細)
「RX 9060 XT 16GB」がポイント増量でお得です。価格自体は57,374円と相場最安値クラスで特別なお得感はありませんが、ポイントDEALで6%還元(3443pt)となっており、実質約5.4万円です。
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AMD
¥59,800 (2026/01/04 17:21:07時点 Amazon調べ-詳細)
大容量L3キャッシュ搭載で優れたゲーム性能が魅力の「Ryzen 7 7800X3D」です。 ドスパラ販売・発送で安くなっています。 5万円は少し前の最安値クラスなので一見お得に見えないかもですが、最近は値上がりして買い時を逃してしまった人には嬉しいのではないかと思います。
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AMD
¥75,980 (2026/01/04 17:22:57時点 Amazon調べ-詳細)
「Ryzen 7 9800X3D」もドスパラの販売・発送で値下げされています。 一番安かった時期と同じくらいの価格ですが、高くなる前に買い逃してしまった人には嬉しいかもです。
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シー・エフ・デー販売
¥8,980 (2025/10/4 時点)
DDR5-5600の定格メモリが8,980円です。放熱シートやヒートシンクの無い非常にシンプルな製品ですが、2025年時点で1万円切りは安いです。
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マイクロソフト
¥15,173 (2025/10/8 時点)
Windows 11の価格が10のサポート終了が近付いてからじわじわ値上がりしてきており、9月頃には1.7万円~1.8万円が相場でしたが、今回Amazonの販売で1.5万円ちょっとまで値下がりしています。信頼できる出品者の最近の価格としては安価です。 Windowsは怪しい出品者も正直多いので、出品者には注意しましょう。
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CORSAIR
¥12,248 (2025/10/7 時点)
RGBファン3つ付きの大型の見た目の良いホワイトピラーレス。 PCIe拡張を追加費用無しで垂直マウントにすることができるため、ライザーケーブルさえ用意すればグラボ縦置きにも対応できる。

ミニPC・ゲーム機

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ソニー・インタラクティブエンタテインメント
¥68,800 (2026/01/03 22:22:55時点 Amazon調べ-詳細)
PS5のデジタルエディションが約6.3万円。発売当初よりはお得感が大分薄れたのは否めないけど、今でも十分現役の性能で性能コスパも良い。
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GEEKOM
「Ryzen 7 6800H」+32GBメモリ+1TB SSDで約6万円という安さとコスパの良さが魅力のミニPC。 オールメタルボディで安価ながらビルド品質も高い上、3年保証まで付くのが非常に良い。 珍しい桜っぽい色のフルメタルなので高級感もある。
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GMKtec
¥49,143 (5%クーポン適用時 2025/11/21 時点)
「Ryzen 7 PRO 6850H(Radeon 680M)」搭載で、5%オフクーポン適用で約4.9万円という破格の安さが魅力のミニPC。OCuLinkまである。 ただし、メモリは16GB、SSDは512GBと容量面は最低限。
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MSI
¥69,800 (2025/10/4 時点)
「Core Ultra 5 135H」搭載の1TBストレージ搭載のMSIの携帯ゲーム機が69,800円の特価です。Core Ultra 5 135HはCore Ultra 7 155HとGPUのコア数は同じのため、優れたゲーム性能コスパですバッテリー性能があまり良くないのと、ファンの動作音が気になるという評価が多いですが、処理性能コスパが物凄く良い。デメリットはドッキングステーションなどを使って「実質ミニPC」として運用すればほぼ気にならない部分でもあるので、最悪そのような転用も視野に入れて購入するのもアリだと思います。
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GEEKOM
¥78,108 (2025/11/21 時点)
「Ryzen 7 8745HS(Radeon 780M)」+32GBメモリ+1TB SSDで約7.8万円という価格が魅力のミニPC。 Radeon 780M搭載で3年保証付きでフルメタルボディで8万円未満はコスパが良いと思います。 ただし、NPUやOCuLinkは無いので一応注意。
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GEEKOM
¥132,905 (2025/11/21 時点)
「Ryzen AI 9 HX 370」搭載の超高性能ミニPC。12コア24スレッドのCPUでミニPCながら非常に優れたマルチスレッド性能を発揮する他、「Radeon 890M」による優れたグラフィック性能、GPU統合のAIユニットやNPUによる優れたAI性能も魅力。 ゲーム性能コスパだけで見たら現状は良くないですが、安価なミニPCのチップよりもAI性能が格段に高いので、AIベースのアップスケーリング(FSR 4)やニューラルレンダリングへの将来的な対応も期待できるのが強み。 高額機なので標準3年保証もかなり嬉しい。

USBハブ・充電器 等

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acer
¥1,069 (2025/10/4 時点)
ケーブルが120cmと長い4つのUSB-Aポートを備えたUSBハブ。意外と盲点だと思いますが、安さ特化製品ではケーブルが凄く短いことが多いので、少し離れた位置にPCを置いている場合向けの製品を紹介してみます。
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Anker
¥2,390 (2026/01/04 17:54:34時点 Amazon調べ-詳細)
Ankerの主にノートPC向けの定番USBハブ。USB PD対応ポート有&HDMIポート付きのUSBハブ。 コードは短いのと、PD充電を前提とするなら使えるUSB-Cの数は変わらないので注意。
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ORICO
¥5,319 (2026/01/04 17:56:57時点 Amazon調べ-詳細)
ORICOの8-in1 ドッキングステーション。 SDカードスロットとHDMIに加え、M.2 SSDまで搭載できます。 ただし、価格の割にはUSBポートの数は少なめ(USB-A,Cが2つずつ)。

マイク

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ハイパーエックス(HyperX)
¥16,780 (2026/01/04 18:10:23時点 Amazon調べ-詳細)
HyperXの高機能高音質USBマイク。ホワイトでRGBライティングにも対応しています。 ポップフィルターは内蔵されており、防振・耐衝撃マウンタも付属し、タップミュートセンサーもあり、特に知識が無くても購入後の対応や不満を感じにくいマイクだと思います。

その他のPC周辺機器

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Audio Technica(オーディオテクニカ)
¥19,606 (2026/01/03 18:28:21時点 Amazon調べ-詳細)
配信向けとしては比較的コンパクトなオーディオインターフェース。 定番のAG03と比べると小型でスッキリした見た目なのが魅力。
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ソニー(SONY)
¥27,000 (2026/01/04 16:37:22時点 Amazon調べ-詳細)
SONYのイヤホン型のフルワイヤレスゲーミングヘッドセットです。 従来相場は2.7万円ほどですが、2.3万円まで値下げされています。人気のため、ここまでの大幅値引きは大きなセールでしかされない印象なので、欲しいと思っていた人はチェックしておきましょう。
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エレコム(ELECOM)
¥1,519 (2026/01/03 18:30:20時点 Amazon調べ-詳細)
6個口の電源タップの多分定番のもの。雷ガード、ほこりシャッター、個別スイッチ付きで、コードも3mと長いのが嬉しい。
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オーム(OHM)
¥1,182 (2026/01/04 13:51:02時点 Amazon調べ-詳細)
コードが1mと短くても良い場合のコスパが良い電源タップ。 6個口、雷ガード、個別スイッチ、ほこりシャッター付き。
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Elgato
¥20,680 (2026/01/03 18:34:22時点 Amazon調べ-詳細)
アプリや設定調整などのショートカットを物理ボタンとして一か所にまとめることができる、特に配信者などに人気の効率アップ系ガジェット。
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KIOXIA
国内メーカーの格安microSDカード。速度はそこまで(最大読出100MB/s)なので、容量単価重視の人向け。
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ASUS
¥19,800 (2026/01/03 18:44:50時点 Amazon調べ-詳細)
汎用性に優れたASUSの最大180HzのフルHD24.5型ゲーミングモニターです。 セール価格で約2万円ですが、価格からは想像できないほど高機能で実用コスパが良いと思います。 まず、安さ特化モニターでは角度調整は上下のみなことが多く、モニタアームや机上台などの導入が前提という感じなのに対し、 この製品は優れた左右の角度調整・高さ調整・縦向きにも対応したスタンドが標準付属しています。 更に、土台部分にはスマホやタブレトを挟める溝(スタンド)があり有効活用できるようになっています。 地味に、スタンド上部にカメラの三脚等で一般的なサイズのネジ穴が用意されており、撮影などの際に便利など、かなり細かい部分まで気が遣われているモニターです。 USB-Cポートの入力(DP Alt Mode)にも対応しており、モバイルデバイスでのマルチディスプレイ対応の際に便利だったりします。 また、IPS液晶ながら遅延も少なく、2025年のIPSでは最速クラスの1ms程度です。 高級機というほどではない価格で様々な機能性が詰め込まれているのが魅力のゲーミングモニターです。 リフレッシュレート比のコスパは少し高めの部類ですが、この機能性で2万円なら個人的にはアリな選択肢だと思います。

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