サーバーを移転しました。表示が崩れている箇所があるかもしれません。ごめんなさい。

今選ぶCPUランキング【コスパ重視・2019年6月最新版】

今(2019年5月時点)でオススメのCPUをランキング形式で5位まで紹介しています。コスパ重視で「総合部門」「ゲーム部門」の2つに分けて紹介しています。
価格は記事更新時点での価格.comもしくはAmazonでの最安値を参考にしたものとなっています。
ベンチマークスコアはPASSMARKのベンチマークスコアを参考にしたおおよその値です。
CPUランキング・総合
CPUランキング・ゲーム

CPUランキング・総合部門

総合部門です。
CPUの「性能・価格・実用性」のバランス重視し、総合的に評価したランキングです。
※ゲーミング性能の評価は、高性能なグラフィックボードと併用した場合の評価です。

第1位 Ryzen 7 2700X

CPU名称
Ryzen 7 2700X
PassMarkスコア
17,100(ハイエンド上位)
動作クロック 3.7GHz-4.3GHz
コア/スレッド 8/16
TDP 105W
価格 約29,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
AMD製高性能CPUの第2世代「Ryzen 7」。4万円以下で買えるCPUとしては破格のマルチスレッド性能を持っており、CPU市場に衝撃を与えた逸品。その高いマルチスレッド性能は、対抗製品の「Core i7 8700K」を大きく上回っている。
純粋な価格でも「Core i7 8700K」より安い上、割と高品質なCPUクーラーも付属しており、コスパの良さが光る。ただし、従来「Ryzen」の問題点だった「ゲーミング性能がIntel製品より若干だが劣る点」は健在。そのためゲーム用での採用が少なく、シェアは思ったほど伸びなかった。
圧倒的なマルチスレッド性能コスパを発揮するハイエンドCPUです。とにかくマルチスレッド性能比のコスパの良さが魅力の特化タイプのCPUです。
第3世代のRyzenの発売が発表された影響か、どんどん値下がりし、2019年6月10日時点で約29,000円程度まで安くなっています。安すぎます。
第3世代のRyzenが発売されたとしても、今のこの価格のRyzen 7よりコスパが良い可能性は高くないと思うので、何なら発売直前にこちらを購入する方が賢い可能性も十分ありそうなレベル。
「RyzenはCore iシリーズよりグラフィックボードの性能を最大限発揮できない」という問題があり、ゲーミング性能が若干低くなっているという問題はあるものの、このマルチスレッド性能の高さと安さを考えれば全然許せるレベルです。それに、ゲーミング性能が低いとはいっても、最新のCore i7などと比較した場合の話で、数値自体は決して低い訳ではありません。ゲーミング用途でも全然使えます。
「ゲーミング用途を含むものの、マルチスレッド性能もなるべく高いものが良い」という条件なら非常に魅力的なCPUです。

第2位 Ryzen 5 2600

CPU名称
Ryzen 5 2600
PassMarkスコア
13,500(ハイエンド下位)
動作クロック 3.4GHz-3.9GHz
コア/スレッド 6/12
TDP 65W
価格 約18,000円
購入ページ
ひと口解説
AMD製CPUの第2世代「Ryzen 5」。その価格の安さからは考えられないほど、高性能なマルチスレッド性能を持ち、ワットパフォーマンスもハイエンドCPUとしては非常に良い。
それなりの性能のCPUクーラーも付属しており、別途クーラーが必須でない点もコスパにプラス評価。
約2万円(2019年3月時点)という安さと、ハイエンド級のマルチスレッド性能を併せ持つ高コスパCPUです。
しかも、リテール品(付属品)としては高性能なクーラー込みでの価格なので、他のコストが掛かる事もない点も嬉しい。
しかし、「RyzenはCore iシリーズよりグラフィックボードの性能を最大限発揮できない」という問題があり、ゲーミング性能も若干低くなっているため、シェアは意外と伸びませんでした。
とはいえ、ゲーミング性能も最新のCore i7等と比較した場合の話で、数値自体は悪いものではないです。価格を考えれば十分といえるレベルです。
ゲーム性能は出来るだけ高くしたいという点は譲れない!という人以外には自信を持っておすすめできるCPUです。

 


第3位 Core i5 9400F

CPU名称
Core i5 9400F
PassMarkスコア
12,050(ミドルクラス上位)
動作クロック 2.9GHz-4.1GHz
コア/スレッド 6/6
TDP 65W
価格 約20,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
第9世代の新CPUを想像させる製品名だが、最強コスパと名高かった「Core i5 8400」の仕様変更版。内蔵GPUが廃止され、クロック周波数が0.1GHz(100MHz)とほんの少しだけ上がったもの。性能も向上もクロック上昇分とわずか。発売開始時点でも「Core i5 8400」よりも安く、増設用グラフィックボード搭載前提なら「Core i5 8400」をも上回る圧倒的コスパCPU。
最強コスパと名高かった「Core i5 8400」の仕様変更版CPUです。「Core i5 8400」と入れ替わる形でランクイン。
「Core i5 8400」の内蔵GPUが廃止され、クロック周波数を0.1GHz(100MHz)だけ引き上げたものとなっています。性能の向上もクロック上昇分といった感じで大体3%~5%くらいです。第7世代以前のCore i7クラスのCPUを性能を備え、ゲーミング性能も非常に高いです。2万円台前半とは思えないほどの圧倒的コスパを持っています。マルチスレッド性能こそRyzenには負けますが、目立った弱点が無いのが魅力。
ただ、内蔵GPUが廃止されており増設用のグラフィックボードが必須となります。「Core i5 8400」は内蔵GPU利用の格安PCにもよく利用されていたため、PCメーカー的には若干扱いにくさはありそうです。とはいえ、その分安くなっていますし、問題無いかもしれません。
「PCについてよく知らないし、お金を無駄遣いしたくない」という人にとって、とりあえず選んでおけ的な安定CPUです。

第4位 Core i7 8700

CPU名称
Core i7 8700
PassMarkスコア
15,200(ハイエンド)
動作クロック 3.2GHz-4.6GHz
コア/スレッド 6/12
TDP 65W
価格 約37,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
Intel製CPUの第8世代Core i7。前の第7世代からコアが2つ増え、6コアCPUとなった。処理性能面ではCore i7 8700Kに全体的に若干劣るものの、こちらも十分高性能。むしろ、こちらの方が8700Kよりもコスパとワットパフォーマンスで優れるため個人的には高評価。ただし、高負荷時の発熱はそれなり。使い方によっては付属クーラーでは危うく感じる部分もあるため、そこは注意が必要。
7世代から大きく性能が向上し、前世代の一般向けのCPUで最高性能だった「Core i7 7700K」を大幅に上回る性能となった第8世代のCore i7です。
2019年3月現在、次世代(第9世代)のCPUも登場してますが、第8世代のこの「Core i7 8700」はコスパも性能も未だ現役です。ゲーミング性能も高く、良コスパで万能なCPUに仕上がっています。
一つ上のモデルの「Core i7 8700K」が存在しますが、「Core i7 8700K」の方が価格が約4000円~6000円程度高い点や、発熱や消費電力がやや多い点を考えると、こちらの方が無難かなというのが個人的な意見です。性能差も1割も変わりません。
一般的なCPUのランキング的なものではそこまで高評価されていない事も多いCPUですが、個人的にはかなり評価しているCPUです。
2019年2月時点の価格.comのレビューでも、9票中9票全てが満足度で満点(5点)という割と凄い事になっていますし、自信を持っておすすめできるCPUです。

第5位  Ryzen 5 2400G

CPU名称
Ryzen 5 2400G
PassMarkスコア
9,400(ミドルクラス)
動作クロック 3.6GHz-3.9GHz
コア/スレッド 4/8
TDP 65W
価格 約16,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
AMDl製の高性能GPUを内蔵したCPU(通称APU)。約1万円のグラボに近い性能の内蔵GPUを搭載しており、軽いものなら3Dゲームでもグラボ無しでプレイが可能。内蔵GPUとしては破格の性能を持っている。ただし、CPUとしての処理性能は対抗製品の「Core i5」に劣る。ただ、低性能という訳ではなく、アッパーミドルかハイクラスレベル。用途によるが、ライトユーザー・ライトゲーマーにとってはこの上ないコスパを発揮するCPU。
この「Ryzen 5 2400G」の特筆すべき部分は安い価格で「それなりに高いCPU性能」と、「高い内蔵グラフィック性能」を兼ね備えている点です。
実は、CPUとしての性能もグラフィック性能も、それぞれで見ると大した事ないのですが、2万円未満の価格で両方を兼ね備えているというのは、ライトユーザーに限れば物凄く有難い上コスパが良いです。
CPUとしての性能も高くはないものの、普段使いには十分なレベルです。重い3Dゲームやエンコード等をするとなると、やや長い時間が掛かるかもしれませんが、処理自体は不可能ではないです。どんな事でも楽々出来るという程高性能ではないけど、「可・不可」で言えば不可な事はほとんどないといった感じ。
GPUとしてのグラフィック性能は、約一万円程度の増設用グラボ(ビデオカード・グラフィクボード)をほんの少し下回る程度の性能を持っています。
従来のCPU内蔵グラフィックでは、快適にプレイ可能なPCゲームはかなり少ないですが、「Ryzen 5 2400G」であればかなりカバー出来る範囲が広がります。ただ、やはり最新の重い3Dゲーム等はプレイ自体不可能なものがほとんどなのでその点は注意です。
上記の「CPU」と「GPU」としての2つの性能を、兼ね備えているのがあまりPCに詳しくないライトユーザーには有難いです。
それにCPU単体として見ても、最新のIntel製品と比べなければそこまで悪くないので、グラフィック性能を活かせなくても損はしません。安いし。
そのため、特にライトユーザー・ライトゲーマーにとって非常に良い製品だと言えます。

CPUランキング・ゲーム部門

CPUのゲーム性能(グラフィック性能)を評価したランキングです。
ゲームによりますが、PCゲームは基本的にGPUの性能(グラフィック性能)の方が重要になってきます。
本記事では、十分な性能を持つグラボ(グラフィックボード・ビデオカード)を搭載している前提ですので、このCPUさえあればゲームが快適に出来るという訳ではないためご注意ください。

第1位 Core i7 9700F

CPU名称
Core i7 9700F
PassMarkスコア
16,950(ハイエンド上位)
動作クロック 3.0GHz-4.7GHz
コア/スレッド 8/8
TDP 65W
価格 約43,000円
購入ページ
ひと口解説
Core i7-9700Kの内蔵GPUを廃止し、動作クロックを低下させたのがこの「Core i7-9700F」。オーバークロックも不可になっている。その分価格が抑えられた上、消費電力・発熱が減少し、コスパが非常に良い。
第9世代Intel製CPUのCore i7は、今までのCore i7と違い、ハイパースレッディングテクノロジーを利用しない形となっている(コア数=スレッド数)。そのためか、シングルスレッド・ゲーミング性能が特に優秀で、Core i9にも引けを取らないほどになっている。
第9世代のCore i7は、価格が従来のCore i7より高かったのがネックだったが、「Core i7 9700F」なら従来のCore i7に近い価格まで抑えられている。内蔵GPU廃止の面も、グラフィックボード増設前提のゲーミング用途なら欠点にならない。
安定はやはりCore i7。第9世代のCore i7はコスパ的にそこまで良くなく、正直1位にするかどうかずっと迷っていましたが、この「Core i7-9700F」の登場でその悩みは解消されました。
「Core i7ー9700K」の内蔵GPUを廃止し、動作クロックを低下させたものですが、ベンチマークスコア的には少ししか変わらないし、価格が5000円以上安くなっています。
また、TDPも65Wに低下し、消費電力や発熱も抑えられている事が伺えます。内蔵GPUも増設用グラフィックボード搭載前提なら要らないです。無駄な部分が無くなって、その分価格や消費電力が減ったという、消費者的には良い事しかないようにも思えるような感じです。結論、コスパがめちゃくちゃ良いです。Core i9の方が性能は高いですが、Core i7でも十分だし、コスパや扱いやすさを考慮すると個人的にはCore i7を推したいです。
(※オーバークロックも不可になっていますが、個人で有効活用している人はほとんど居ないと思うので、ほぼデメリットではないと思います。)
 
具体的なゲーミング性能についてですが、ゲーム用途ではどんなゲームでも高い解像度設定で快適に動作します。
Core i7はゲーミング用としてかなり主流なCPUです。このCPUで快適に出来ないゲームが仮にあっても、そのゲームは環境面で間違いなく流行らないので、そういう意味で安心のCPUでもあります。
普段使いにも十分すぎる性能で、エンコードなどもバッチリこなせます。
2019年6月現在、ハイエンドCPUの中では、最強コスパと言っても過言ではないと思います。


第2位 Core i7 8700


CPU名称
Core i7 8700
PassMarkスコア
15,200(ハイエンド)
動作クロック 3.2GHz-4.6GHz
コア/スレッド 6/12
TDP 65W
価格 約37,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
第8世代のIntel製CPUのCore i7。前の第7世代からコアが2つ増え、6コアCPUとなった。処理性能面ではCore i7 8700Kに全体的に若干劣るものの、こちらも十分高性能。むしろ、こちらの方が8700Kよりもコスパとワットパフォーマンスで優れるため個人的には高評価。
ただし、高負荷時の発熱はそれなり。使い方によっては付属クーラーでは危うく感じる部分もあるため、そこは注意が必要。

次世代のIntelの第9世代CPUが登場したものの、第8世代CPU(このCore i7 8700含む)とゲーミング性能的には差が少ししかありませんでした。本体価格では第8世代の方が安いため、コスパは第8世代の方がちょっと上です。
それに「Core i7 8700」でも、まだまだ現時点(2019年2月)ではオーバースペックなくらい高性能です。まだまだ現役です。このCPUなら処理性能に困るという事はまず無いと断言出来ます。(一般的な用途なら)
ゲーミング性能のみに関していえば、第9世代の方が間違ないなくコスパは悪い(2019年3月時点)ので、第8世代を選ぶのが一番賢いまであると思います。とりあえず新製品、となる前に考えた方が良いなと思わせてくれる良CPUです。

第3位 Core i5 9400F

CPU名称
Core i5 9400F
PassMarkスコア
12,050(ミドルクラス上位)
動作クロック 2.9GHz-4.1GHz
コア/スレッド 6/6
TDP 65W
価格 約20,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
第9世代の新CPUを想像させる製品名だが、最強コスパと名高かった「Core i5 8400」の仕様変更版。内蔵GPUが廃止され、クロック周波数が0.1GHz(100MHz)とほんの少しだけ上がったもの。性能も向上もクロック上昇分とわずか。
発売開始時点で「Core i5 8400」よりも安く、増設用グラフィックボード搭載前提なら「Core i5 8400」をも上回る圧倒的コスパCPU。
「Core i 8400」の仕様変更版。入れ替わる形でランクイン。内蔵GPUが廃止され、クロック周波数がわずかに引き上げられています。
内蔵GPUが廃止されていますが、ゲーミング用途ならグラフィックボード増設は前提条件といえるので、短所となりません。
ゲーミング性能は「Core i5 8400」とほぼ同じで、価格を考えれば非常に高いです。なんとハイエンドGPUのボトルネックにもほとんどならないほど。到底2万円台前半のCPUとは思えません。
ゲーミング用に4~5万のCPUを買い替え続けるのが馬鹿らしくなるレベルのコスパの良さです。
しかし、やはりマルチスレッド性能はCore i7等の上位モデルには劣るため「ゲーム+重いタスク」などの状況ではやや処理能力不足は感じる可能性はあります。
それでも、マルチスレッド性能自体は決して低くないですし、「ゲーミング用途単体でのコスパ」は圧倒的1位です。
出来るだけ低予算でゲーミングPCが欲しいのであれば、現状は「Core i5 9400F」一択と断言できます。

 



第4位  Core i9 9900K



CPU名称
Core i9 9900K
PassMarkスコア
20,500(ハイエンド上位)
動作クロック 3.3GHz-5.0GHz
コア/スレッド 8/16
TDP 95W
価格 約61,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
第9世代から主流CPUに仲間入りした「Core i9」。8コア16スレッド。Core i9というだけあって性能は「流石」の一言。
価格は初動は7万円程度と非常に高く、それがネックだったものの、徐々に値下がりし現在(2019年6月)では約6万円と十分選択肢に入るレベルになっている。同世代の「Core i7」が凄く優秀で、ハイエンドGPUのボトルスペックになっていないため、こちらを選んでも恩恵は意外と少ないが、その性能の高さは魅力。

主流CPUの中では、どの方面から見てもトップクラスの性能を持つ最強のCPUです。ただ、とにかく高い。主流CPU名乗っていいのかってレベルで高いです。
ただ、発売から日が経つにつれ徐々に値下がりし、現在(2019年6月)では約6万円程度になりました。性能を考えれば妥当なレベルになりました。とはいえ、現在でもコスパは良いとは言い難く、予算に余裕がある人意外にはおすすめはできません。予算を気にしない上級者向けのCPUです。

第5位  Ryzen 5 2400G(ライトゲーマー向け)

CPU名称
Ryzen 5 2400G
PassMarkスコア
9,400(ミドルクラス)
動作クロック 3.6GHz-3.9GHz
コア/スレッド 4/8
TDP 65W
価格 約16,000円
購入ページ Amazon
ひと口解説
AMDl製の高性能GPUを内蔵したCPU(通称APU)。約1万円のグラボに近い性能の内蔵GPUを搭載しており、軽いものなら3Dゲームでもグラボ無しでプレイが可能。内蔵GPUとしては破格の性能を持っています。
ただし、CPUとしての処理性能は、対抗製品の「Core i5」に劣る。ただ、低性能という訳ではなく、アッパーミドルかハイクラスレベル。用途によるが、ライトユーザー・ライトゲーマーにとってはこの上ないコスパを発揮するCPU。
こちらはライトゲーマー向けで、増設用のグラボを搭載しない前提でのコスパの良さからの選出です。CPU単体で見ても悪くないコスパに、内蔵GPUとしては高いグラフィック性能を兼ね備えている点が魅力のCPUです。更に2万未満という安さも手軽で良いですね。
また、内蔵GPUのグラフィック性能が高いとは言っても、やはり負荷の大きい最新の3Dゲーム等はプレイが難しいため、需要はライトユーザーに限られる点は留意しておきましょう。

雑感

Intelが内蔵GPU廃止版CPUを大量投入したおかげで、CPU市場が混沌としてきそうな気配を感じます。既存の、従来の第9世代を勧める情報の大部分を、加筆・修正が必要となるのが、執筆者側としては、ぶっちゃけ面倒です。新技術が追加された訳ではないので、もっと早く投入してほしかった、というのはわがままかもしれないけど、思わずには居られないです。
それでは、記事はここまです。ご覧いただきありがとうございました。

2 COMMENTS

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。