本気で選んだおすすめのゲーミングマウスまとめ【2020年7月更新】

本気で選んだおすすめゲーミングマウス

本気で継続利用する事を前提に選んだ、おすすめゲーミングマウスまとめです。対象のゲームジャンルは『FPSもしくはTPS』を前提としています。

注意
本記事の内容は、記事更新時点のものとなっています。ご覧になっている際には異なる可能性があるため注意してください。また、掲載の価格は主に価格.comやAmazon等の記事更新時点でのおおよその最安値価格です。

重量は基本的に公式掲載のスペック表を参考にしています。主に下記のような形になっている場合が多いです。

  • 有線の場合はケーブルを除く重量
  • 無線でバッテリーが内蔵の場合は、バッテリー込みの重量
  • 無線でバッテリーが内蔵でない場合は、バッテリーを除いた重量

おすすめゲーミングマウス早見表

※製品名を押すと同記事内の紹介部へ移動します(商品リンクではありません)。
製品名
(略称)
メーカー 価格 接続 重量 ボタン数 カウント数
(最大)
センサー Blue
tooth
G300Sr ロジクール 2400円 有線 82g 9 2500dpi 不明 ×
G304 ロジクール 5500円 無線 75g 6 12000dpi HERO ×
G502 RGBh ロジクール 10000円 有線 121g 11 16000dpi HERO 16K ×
G502 WL ロジクール 15000円 有線/無線 114g 11 16000dpi HERO 16K ×
G703h ロジクール 8700円 有線/無線 95g 6 16000dpi HERO 16K ×
PRO WIRELESS ロジクール 16800円 有線/無線 80g 8 16000dpi HERO 16K ×
HARPOON PRO Corsair 3400円 有線 85g 6 12000dpi PMW 3327 ×
DARK CORE Corsair 8600円 有線/無線 128g 9 16000dpi PMW 3367
Basilisk Ultimate Razer 17000円 有線/無線 107g 11 20000dpi Razer Focus+ ×
Basilisk X HyperSpeed Razer 7000円 無線 83g 6 16000dpi Razer 5G
Viper Razer 7000円 有線 69g 8 16000dpi Razer 5G ×
Viper Ultimate Razer 17000円 有線/無線 74g 8 20000dpi Razer Focus+ ×
Atheris Razer 6500円 無線 66g 5 7200dpi 不明
HyperX Pulsefire Raid キングストン 7000円 有線 95g 11 16000dpi PMW 3389 ×
Pro IntelliMouse Microsoft 6000円 有線 104g 5 16000dpi PAW 3389 Pro-MS ×
Master Mouse MM710 CoolerMaster 5300円 有線 53g 6 16000dpi PMW 3389 ×

おすすめゲーミングマウスのざっくり紹介


G300Sr

スペック表
メーカー ロジクール
センサー 不明
ボタン数 9
接続 有線
重量 82g
カウント数(最大) 2500dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 72x37x115 mm
価格 約2,400円(2020年7月17日時点)

低価格ゲーミングマウスの定番製品です。3,000円未満という、普通のマウスとさほど変わらない価格で購入できます。初代機から数えると10年以上愛されているロングセラー製品です。

軽量かつコンパクトで、手が小さめの方には使い易いです。日本人は手が小さめの方が多いと思うので、丁度良いサイズ感だと思います。形状は左右対称なので、左利きの方でも使えます。その代わり、サイドボタンが無い点は注意が必要です。

ゲーミングマウスですが、価格は安くて気軽に手を出せますし、ボタン数が多いので普通の安いマウスよりは機能性は高いです。ゲーミングに限定していないおすすめマウス記事でも度々見掛けるほどのコスパの良さがあります。

ただし、FPSやTPSでは特に重要になるセンサーは、恐らくそこまで高精度なものではない点と、ボタン数は多いものの、サイドボタンは無い点は注意です。価格が安いので仕方ない部分ですが、「FPSやTPSで最高のパフォーマンスを」という条件ならちょっと物足りない部分もあるので留意しておきましょう。


G304

スペック表
メーカー ロジクール
センサー HERO
ボタン数 6
接続 無線
重量 99g(マウスのみ75g)
カウント数(最大) 12000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 62x38x116 mm
価格 約5,500円(2020年7月17日時点)

ロジクールの格安のワイヤレスゲーミングマウスです。ワイヤレスでこの価格の割には高性能なセンサーを搭載しながら、5,000円未満で買えます。コスパの良さが魅力です。

サイズは、「縦・横・高さ」全てが小さめでコンパクトです。ゲーミングマウスの中ではトップクラスのコンパクトさだと思います。バッテリーは内蔵ではないですが、電力効率に優れたHEROセンサーを搭載しており、バッテリー持ちは良いです。

ワイヤレスで各項目で及第点をおさえつつ、低価格さ追求した高コスパ製品です。


G502 RGB

スペック表
メーカー ロジクール
センサー HERO 16K
ボタン数 11
接続 有線
重量 121g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他 ウェイト付属(4g 2個、2g 4個)
高速スクロール機能
サイズ 75x40x132 mm
価格 新モデル:約11,000円(2020年7月17日時点)
旧モデル:約9,000円(2020年7月17日時点)

ロジクールの多機能ゲーミングマウスの定番「G502」です。

右利き専用の形状に、11個のプログラム可能なボタンを搭載しつつも、それぞれが押し易く配置されています。高速スクロール機能(ホイールの引っ掛かりを無くせる機能)も搭載しており、これも本当に便利です。

サイズは大きめで、重量も重めです。重量に関しては、取り外し可能なウェイトが付属しており、重さやバランスの調整ができます。大きいサイズと重めの重量から、かぶせ持ちに向いているマウスです。

システム面もハード面も多機能で、機能性は申し分ないです。一度このG502に慣れてしまうと、他のほとんどのマウスで機能が物足りなく感じてしまうレベルだと思います。価格は記事更新時点(2020年7月)で約10,000円と、有線のみのマウスとしては非常に高いですが、機能性を考えると仕方ないと思います。

とはいえ、その大きめのサイズと重い重量、ごつい形状や見た目等は、好みが大きく分かれる部分なので、合わない人には魅力の無い製品にもなり得ると思います。事前に特にサイズ関連の確認は必須ですが、大きめや重めのマウスが好きな人には必見の製品です。


G502 WL

スペック表
メーカー ロジクール
センサー HERO 16K
ボタン数 11
接続 有線/無線
重量 114g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他 ウェイト付属(4g 2個、2g 4個)
高速スクロール機能
サイズ 75x40x132 mm
価格 約15,000円(2020年7月17日時点)

ロジクールの多機能ゲーミングマウスの定番「G502」のワイヤレス対応版です。ワイヤレスになっている点と価格が少し高い点以外は有線版と共通です。以下は、有線版の説明(同記事内)のほぼコピペです。

右利き専用の形状に、11個のプログラム可能なボタンを搭載しつつも、それぞれが押し易く配置されています。高速スクロール機能(ホイールの引っ掛かりを無くせる機能)も搭載しており、これも本当に便利です。

サイズは大きめで、重量も重めです。重量に関しては、取り外し可能なウェイトが付属しており、重さやバランスの調整ができます。大きいサイズと重めの重量から、かぶせ持ちに向いているマウスです。

システム面もハード面も多機能で、機能性は申し分ないです。一度このG502に慣れてしまうと、他のほとんどのマウスで機能が物足りなく感じてしまうレベルだと思います。価格は記事更新時点(2020年7月)で約15,000円と非常に高いですが、機能性を考えると仕方ないと思います。

とはいえ、その大きめのサイズと重い重量、ごつい形状や見た目等は、好みが大きく分かれる部分なので、合わない人には魅力の無い製品にもなり得ると思います。事前に特にサイズ関連の確認は必須ですが、大きめや重めのマウスが好きな人には必見の製品です。


G703h

スペック表
メーカー ロジクール
センサー HERO 16K
ボタン数 6
接続 有線/無線
重量 95g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他 ウェイト付属(10gx1)
サイズ 68x43x124 mm
価格 約8,700円(2020年7月17日時点)

ロジクールの高コスパのワイヤレスゲーミングマウスです。

「HERO 16K」という同社の1万円~2万円の製品でも採用される高性能なセンサーを搭載しつつ、バッテリーは充電式の内蔵タイプで自分で用意する必要はありません。バッテリー持ちも最長約60時間と良いです。記事更新時点(2020年7月)では、ワイヤレスゲーミングマウスとしてのコスパはトップクラスです。

形状は、最近流行りの手への馴染み(フィット感)を意識した感じです。重量はワイヤレスにしては軽めですが、重すぎず軽すぎないぐらいです。中間層を意識しているという印象で、癖がなく非常に使い易いと思います。

ワイヤレスゲーミングマウスとしてはコスパはトップクラスで、しかも癖がなく使い易いので、入門用のワイヤレスゲーミングマウスとしては非常におすすめです。


PRO Wireless

スペック表
メーカー ロジクール
センサー HERO 16K
ボタン数 8
接続 有線/無線
重量 80g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 63.5x40x125 mm
価格 旧モデル:品薄(2020年7月17日時点)
新モデル:約16,800円(2020年7月17日時点)

ロジクールの軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。バッテリー込みで80gという軽さです。発売当時、ワイヤレスの軽量マウスは待望されていたので、瞬く間に人気となった製品です。各通販サイトのレビュー数も評価点も非常に高いです。

バッテリー込みでこの軽さなので、「容量が少ないのでは」と邪推してしまいますが、バッテリー持ちは最長で60時間と普通に良く、問題ありません。センサーも「HERO 16K」という高性能センサーをしっかり搭載しており、センサー性能を下げて省電力化を図っているという事もありません。

サイズは横幅小さめコンパクトです。軽さも相まって、操作速度の向上が期待できます。

形状は左右対称形状で左利きの人でも使えるタイプで、凹凸があまりありません。そのため、「かぶせ持ち」の人はややフィット感が欠けるかもしれませんが、指先で動かず「つかみ持ち」や「つまみ持ち」の人には使い易いと思います。

非常に魅力的な製品ですが、ネックは価格です。約16,800円(2020年7月時点)と非常に高いです。センサーは高性能とはいえ、1万円未満のものにも採用されているものですし、正直コスパだけ見ると悪かったりします。とはいえ、ワイヤレスでこの軽さはやはり魅力的なので、ワイヤレスの軽量マウスが欲しい方にはおすすめです。

余談で、2020年8月にリニューアルモデルへと移行するようですが、仕様を見る限りは何が違うのかわからないレベル(センサーまで同じ)なので、安い方で構わないと思います。


HARPOON PRO RGB

スペック表
メーカー Corsair
センサー PMW 3327
ボタン数 6
接続 有線
重量 85g
カウント数(最大) 12000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 68.3×40.4×115.5 mm
価格 約3,400円(2020年7月17日時点)

3000円台前半で買える、格安の有線ゲーミングマウスです。この価格帯にしては精度の高いセンサーが搭載されており、最大カウント数も12000dpiとこの価格帯にしては高いです。重量は軽めで大きさも小さめな、やや小ぶりなタイプです。センサー性能の割には安いというのが魅力なので、他に特筆する点はないですが、試しに買ってみたいという人にもおすすめのマウスです。


DARK CORE RGB

スペック表
メーカー Corsair
センサー PMW 3367
ボタン数 9
接続 有線/無線
重量 128g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth
その他  
サイズ 89.2×43.2×126.8 mm
価格 約8,600円(2020年7月17日時点)

Corsairの有線と無線両対応の超高コスパゲーミングマウスです。無線はBluetoothにまで対応しています。

9個のプログラム可能なボタンを搭載しており、FPSはもちろん、MMOでも活躍できます。その上、最大16000dpiの高精度センサーまで搭載していながら、約8,600円(2020年7月時点)という安さです。非常にコスパが良いです。

ただし、形状的に右利き専用でかぶせ持ちを意識している点と、かなり重めな点に気を付けておきましょう。


Basilisk Ultimate

スペック表
メーカー Razer
センサー Razer Focus+
ボタン数 11
接続 有線/無線
重量 107g
カウント数(最大) 20000dpi
Bluetooth ×
その他 充電スタンド付
※無し版もあり2000円ほど安い
サイズ 60x42x130 mm
価格 約17,000円(2020年7月17日時点)

Razerの超高精度センサー搭載で多ボタンの、無線と有線両対応ゲーミングマウスです。

最大20000dpiの超高精度センサー搭載で、正確で細かいポインタ操作が可能です。更に、そのボタン数の多さで、FPS等だけでなくMMOでも活躍します。

価格が約17,000円と非常に高い点と、右利き専用の形状をしている点は注意ですが、そこが気にならなければ色んな場面で活躍してくれるマウスだと思います。


Basilisk X HyperSpeed

スペック表
メーカー Razer
センサー Razer 5G
ボタン数 6
接続 無線
重量 83g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth
その他  
サイズ 60x42x130 mm
価格 約7,000円(2020年7月17日時点)

RazerのBluetooth対応の軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。

最大16000dpiの高精度センサー搭載でBluetooth対応のワイヤレスながら、約7000円(2020年7月時点)という安さが魅力です。サイズはやや大きめですが重量は軽めなので、重いマウスが苦手な方でも大丈夫です。ただし、電池は内蔵式ではないので注意です。


Viper

スペック表
メーカー Razer
センサー Razer 5G
ボタン数 8
接続 有線
重量 69g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 66x38x127 mm
価格 約7,000円(2020年7月17日時点)

Razerの超軽量の有線ゲーミングマウスです。穴だらけのタイプ(ハニカムシェル型)ではなく69gという驚異的な軽さが魅力の製品です。その軽さに加え高さも約38mmと低く、長時間使用しても疲れにくいです。形状は左右対称で左利きの人でも使えます。

ただし、有線のみのマウスで7000円はちょっと高めです。とはいえ、センサーは非常に高性能なものですし、この軽さは非常に魅力的なので、軽量さを第一に考えている方にはおすすめしたいマウスです。


Viper Ultimate

スペック表
メーカー Razer
センサー Razer Focus+
ボタン数 8
接続 有線/無線
重量 74g
カウント数(最大) 20000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 66x38x127 mm
価格 約17,000円(2020年7月17日時点)

Razerの超軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。あのロジクールのPRO Wirelessを超える74gという軽さを実現しています。

現在(2020年1月末時点)のワイヤレスゲーミングマウスの中では、バッテリー込みでトップの軽さとなっています。センサーも、カウント数が最大20000DPIというトップクラスの高精度センサーを搭載しており、更に、バッテリー持ちは最長70時間と非常に長く、こちらもトップクラスです。基本性能が非常に高く、現状(2020年1月末時点)では各方面でトップクラスの製品です。

サイズはコンパクトで、特に高さが38mmと低く、サイズ感でも手首の負担が軽減できるような仕様となっています。

ただし、ロジクールのPRO Wirelessと同じく、ネックは価格です。いくら高性能でも、さすがに約17,000円は高いです。これまたロジクールのPRO Wirelessと同じく、価格を妥協できるかという製品です。でもやはり、ワイヤレスでこの軽さと性能は非常に魅力的です。


Atheris

スペック表
メーカー Razer
センサー 不明
ボタン数 5
接続 無線
重量 66g
カウント数(最大) 7200dpi
Bluetooth
その他  
サイズ 62.8×34.1×99.7 mm
価格 約6,500円(2020年7月17日時点)

Bluetoothにも対応した小型軽量ワイヤレスゲーミングマウスです。

66gという軽量さかつ、ゲーミングマウスとしてはかなり小ぶりです。他の軽量小型のワイヤレスのゲーミングマウスは軒並みかなり高額なので(2020年7月時点)、安くてそういう製品が欲しい方におすすめです。

見た目も結構カジュアルな見た目で、Bluetoothにも対応しているので、持ち運んでの使用も出来ます。ただし、バッテリーは内蔵じゃないのと、センサーは他の同額のゲーミングマウスと比べると精度が低めな点は注意です。


HyperX Pulsefire Raid

スペック表
メーカー キングストン
センサー PMW 3389
ボタン数 11
接続 有線
重量 95g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 71×41.5×127.8 mm
価格 約7,500円(2020年7月17日時点)

高精度センサーを搭載し、11というボタン数の多さのゲーミングマウスです。11という多さのボタンを備えつつ、高精度なセンサーを搭載している割には安めなのが魅力です。他の10を超えるボタンと高精度センサーを両立しているマウスは軒並み1万円以上なので、コスパは良いです。そこに特化しているマウスなので他に特筆する点はありません。高精度多ボタンマウスを試してみたくて、合わなかったときのリスクを少しでも減らしたいという人におすすめのマウスです。


Pro IntelliMouse

スペック表
メーカー Microsoft
センサー PAW 3389 Pro-MS
ボタン数 5
接続 有線
重量 104g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 69x43x132 mm
価格 約5,000円(2020年7月17日時点)

マイクロソフトの高性能センサー搭載の有線ゲーミングマウスです。サイズは縦幅(奥行)が長く、やや大きめです。特にかぶせ持ちに向いています。

高性能なセンサーを搭載している以外は、汎用マウスと変わらない印象のマウスです。見た目はゲーミングっぽさが全くなく、知らない方は言われなければわからないと思います。白という珍しいカラーがある点も、メーカー側がカジュアルさを意識しているのを感じられます。「ゲーミングマウスが欲しいけど、真っ黒ですぐにゲーミングでわかる見た目のものは恥ずかしい」という人には特に嬉しそうな製品です。


MasterMouse MM710 Amazon限定

スペック表
メーカー CoolerMaster
センサー PAW 3389
ボタン数 6
接続 有線
重量 53g
カウント数(最大) 16000dpi
Bluetooth ×
その他  
サイズ 62.6×38.3×116.6 mm
価格 Amazon限定モデル:約5,300円(2020年7月17日時点)

ハニカムシェルという穴だらけの形状で、53gという驚異の軽さを実現したマウスです。更に、センサーには最大16000dpiの高精度なものを採用していながら、約5,300円という安さなのも魅力的です。コスパはかなり良いと思います。軽量マウス好きのコアゲーマーに愛されている製品です。


記事はここで終わりです。ご覧いただきありがとうございました。

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