おすすめのPCパーツ構成をまとめてみた【2020年9月更新】

おすすめのPCパーツ構成(スペック構成)を雑に並べた記事です。自作PC用のパーツやBTOパソコン等の購入の参考用にご利用ください。(最終更新 2020.9.18)

ハイエンドの一部以外は基本的にコスパ重視です。ちなみに画像すらなくて、製品名すら明確にしていない部分も多いやっつけ記事です。繰り返しになりますが、参考までにご利用ください。

注意

価格は更新時点での主に価格.comやAmazonでの最安値となっています。ご覧になっている際には異なる可能性があるため注意してください。

※以前記事内で、AMDの400番台のチップセットは第4世代Ryzenへ対応しないという旨の記載をしていましたが、これは誤りでした。お詫びして訂正いたします。当初はその予定でしたが、要望が多かったので400番台も対応するとアナウンスがあった様です。

おすすめ構成早見表(2020/9/18 更新)

※製品名のリンクはページ内の紹介部へのもので、読み込みは発生しません。
※金額はおおよそです。
製品(メーカー) 総額(税込み) CPU GPU メモリー SSD HDD 電源
ゲーミングコスパ重視ハイエンド構成 191,500円 Core i7-10700F RTX 2070 SUPER 16GB 500GB 4TB 750W GOLD
コスパ重視のハイエンドRyzen構成 199,000円 Ryzen7 3700X RTX 2070 SUPER 32GB 1TB 4TB 750W GOLD
Ryzen 9+3080の超ハイエンド構成 280,000円 Ryzen 9 3900X RTX 3080 32GB 1TB 4TB 1050W PLATINUM
ゲーミング特化の超ハイエンド構成 295,000円 Core i9-10850K RTX 3080 32GB 1TB 4TB 1050W PLATINUM
コスパ特化ハイエンド構成 184,000円 Ryzen 7 3700X Radeon RX 5700 XT 32GB 500GB 4TB 750W GOLD
ゲーミングコスパ重視のハイエンド下位 169,500円 Core i7-10700F RTX 2060 16GB 500GB 4TB 750W GOLD
安さ特化のハイエンド下位構成 149,500円 Ryzen 7 3700X Radeon RX 5700 16GB 500GB 2TB 650W GOLD
超絶コスパのハイスペ構成 117,500円 Ryzen 5 3600 GTX 1660 SUPER 16GB 500GB 2TB 650W GOLD
ゲーミングコスパ特化構成 122,000円 Core i5-10400F GTX 1660 SUPER 16GB 250GB 2TB 650W GOLD
高コスパ低価格ハイスペ構成 110,000円 Ryzen 5 3600 RX 570 16GB 500GB 2TB 650W GOLD
低価格ゲーミング構成 102,000円 Core i5-10400F GTX 1650 SUPER 16GB 250GB 2TB 450W BRONZE
次世代Ryzenへの繋ぎ用高コスパ低価格 108,500円 Ryzen 3 3300X GTX 1650 SUPER 16GB 500GB 2TB 650W GOLD
PCケースはお好みで
PCケースはコスパが良さそうなのを割と適当に選んでいます。好みが出易い部分なのでご自分で一度調べてみる事をおすすめします。空冷のCPUクーラーを採用する場合は、PCケース内の通気性も重要となるので、ケースファンも意識すると良いです。
SSDについて

2020年2月現在では、SATAとM.2(NVMe接続)の価格の差が小さいです。M.2(NVMe接続)の方が大幅に高速なので、価格が同じならお得感があります。ただ、SATA接続でも十分に高速です。差を感じる場面・用途はかなり限られるので、M.2(NVMe接続)にこだわる必要はそこまで大きくないと思います。個人的には、接続方法より「QLC以外」という事の方が優先度が高いかと思います。


ハイエンド

最上位の性能帯の構成です。価格は15万円以上くらいを目安としています。基本的に何をするにも不可能というはなく、オーバースペック気味の構成です。究極を求める人や、なるべく長期間使いたい人など用です。


ゲーミングコスパ重視のハイエンド構成

パーツ
スペック
価格
CPU Core i7-10700F 43,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 500GB 7,000円
HDD 4TB 9,000円
GPU GeForce RTX 2070 SUPER 56,000円
マザーボード ASRock Z490 Steel Legend 22,000円
電源 750W 80PLUS Gold[ANTEC] 11,000円
CPUクーラー 忍者 五 6,000円
PCケース Difine R5 12,000円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 191,500円
BTOパソコンショップ等で人気1位となりそうなハイエンドPCです。Core i7採用でGeForce70番台を採用した「ゲーミングコスパ」を重視した構成です。

標準となりそうなハイエンド構成

パーツ
スペック
価格
CPU Ryzen 7 3700X 40,000円
メモリー DDR4 PC4-28800 32GB[16GBx2] 18,000円
SSD 1TB 14,000円
HDD 4TB 9,000円
GPU GeForce RTX 2070 SUPER 56,000円
マザーボード MSI MPG X570 GAMING PLUS 18,500円
電源 750W 80PLUS Gold[ANTEC] 11,000円
CPUクーラー 虎徹 MarkⅡ 4,000円
PCケース Difine R5 12,000円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ版] 16,500円
合計 199,000円
性能は出来るだけ高くというハイエンド意識はそのままに、コスパの良くないパーツは避けてコスパにも気を配った構成です。メモリー性能の影響を受けやすいRyzen搭載なので、メモリーは高速なものを採用しています。BTOパソコンショップでハイエンドの標準構成となりそうなタイプです。
クーラーには定番の虎徹を採用していますが、CPUにゴリゴリ高負荷な作業をさせる訳ではないならCPUの同梱クーラーでも大丈夫だと思うので、用途次第で選択しましょう。

Ryzen 9採用のハイエンド構成

パーツ
スペック
価格
CPU Ryzen 9 3900X 60,000円
メモリー DDR4 PC4-28800 32GB[16GBx2] 18,000円
SSD 1TB 14,000円
HDD 4TB 9,000円
GPU GeForce RTX 3080 100,000円
マザーボード MSI MPG X570 GAMING PLUS 18,500円
電源 1050W 80PLUS Platinum[Thermaltake] 18,000円
CPUクーラー DEEPCOOL GAMER STORM ASSASSIN III 10,000円
PCケース Difine R6 TG 16,000円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ版] 16,500円
合計 280,000円
究極を求める人向けの超ハイエンド構成です。CPUは「Ryzen 9 3950X」という上位モデルもありますが、価格が高い上に個人レベルではその性能を最大活かせる場面は少ないと思うのと、消費電力と発熱の多さによる扱いにくさのデメリットの方が大きそうなので「Ryzen 9 3900X」の方を採用しています。
ただし、3950Xはワットパフォーマンスは非常に良いですし、性能自体はめちゃくちゃ凄いので、予算に余裕がある方は導入を検討しても良いかもしれません。また、マザーボードはチップセットはX570ではあるものの、コスパ重視で選んでいます。ハイエンドな用途をご予定の方はもうワンランク上のものを検討しても良いと思います。
GPUは「GeForce RTX 3080」採用です。2020年現在ではゲーム関連で困ることはまずない超高性能GPUです。ただし、消費電力や発熱もかなり多いので注意です。
クーラーは140mmのデュアルファン仕様の空冷です。付属クーラーが空冷なので当たり前ですが、このクラスの空冷ファンなら3900Xは十分に冷やせます(過度なオーバークロックをしない限り)。

ゲーミング特化のハイエンド構成

パーツ
スペック
価格
CPU Core i9-10850K 62,000円
メモリー DDR4 PC4-28800 32GB[16GBx2] 18,000円
SSD 1TB 14,000円
HDD 4TB 9,000円
GPU GeForce RTX 3080 100,000円
マザーボード ASRock Z490 Steel Legend 22,000円
電源 1050W 80PLUS Platinum[Thermaltake] 18,000円
CPUクーラー Corsair H150i PRO [360mm水冷] 18,500円
PCケース Difine R6 TG 17,000円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ版] 16,500円
合計 295,000円
RTX 2080 Ti と 第10世代のCore i9 搭載の、究極のゲーミング性能を求める人向けの構成です。残念ながら、マルチスレッド性能がRyzen 9に大敗という形になってしまっているので、総合コスパ的にはそこまで良くはない構成とはなってしまいます。
「Core i9-10850K」は「Core i9-10900K」のクロック&価格低下版ですが、性能がほとんど変わらないのでコスパ的に10900Kよりも良いです。ただし、消費電力&発熱がめちゃくちゃ多い点は変わらない点は注意です。「Ryzen 9 3900X」や「Core i9-9900K」を大きく上回る発熱なので、クーラーは水冷がほぼ必須です。表では、360mmの大型の水冷クーラーを採用しています。自分がよく見る海外レビューサイトでもよく使われているもので、「Core i9-10900K」のレビューでも使われていました。正直第10世代のCore i9(末尾K)はコスパと扱いやすさ的に微妙なので正直おすすめはできないCPUです。ただし、ゲーミング性能の高さはさすがなので、そこを最重視したいという人に限っておすすめできます(あと予算なんていくらでも出せるという人)。とはいえ、第10世代はCore i7の方がコスパもワットパフォーマンスも明らかに良いですしゲーミング性能差も小さいので、予算が少しでも気になるならCore i7をおすすめします。
GPUは「GeForce RTX 3080」採用です。2020年現在ではゲーム関連で困ることはまずない超高性能GPUです。ただし、消費電力や発熱もかなり多いので注意です。

コスパ特化のハイエンド構成

パーツ
スペック
価格
CPU Ryzen 7 3700X 40,000円
メモリー DDR4 PC4-28800 32GB[16GBx2] 18,000円
SSD 500GB 7,000円
HDD 4TB 9,000円
GPU Radeon RX 5700 XT 48,000円
マザーボード ASUS TUF GAMING B550-PLUS 16,500円
電源 750W 80PLUS Gold[ANTEC] 11,000円
CPUクーラー 忍者 五 6,000円
PCケース Difine R5 12,000円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 184,000円
コスパに特化したハイエンド構成です。性能自体はもちろんトップには及ばないものの、かなりヘビーな用途でない限りは、使用感的の差を感じれる場面はあまり無いと思います。グラボがNVIDIA製が良い人は、予算を少しプラスしてRTX 2070 SUPER あたりにするのも良いと思います。
クーラーには一応デュアルファン静音仕様のものを採用していますが、CPUにゴリゴリ高負荷な作業をさせる訳ではないならCPUの同梱クーラーでも大丈夫なので、用途次第で選択しましょう。

価格とゲーミング性能を意識したハイエンド下位構成

パーツ
スペック
価格
CPU Core i7-10700F 43,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 500GB 7,000円
HDD 4TB 9,000円
GPU GeForce RTX 2060 36,000円
マザーボード ASRock Z490 Steel Legend 22,000円
電源 750W 80PLUS Gold[ANTEC] 11,000円
CPUクーラー 虎徹 MarkⅡ 4,000円
PCケース Difine R5 12,000円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 169,500円
「ハイエンド」というには物足りないけど、ミドルとかハイと言うと低いような微妙な位置の高性能構成。Core i7で高いマルチスレッド性能を確保しつつ、ゲーミングコスパを重視した感じの構成です。ただし、ゲーミングコスパと安さを徹底的に追求するなら「Core i5」+「RTX 2060(SUPER)」とかの方が良いと思うし、マルチスレッド性能重視ならRyzenの方が良いのが明確です。構成自体を見ると悪くないし魅力的ですが、他の強い選択肢を考えると需要はあまり高くないかもしれません。

安さを追求したハイエンド構成

パーツ
スペック
価格
CPU Ryzen 7 3700X 40,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 500GB 7,000円
HDD 2TB 6,000円
GPU Radeon RX 5700 38,000円
マザーボード ASRock B450 Steel Legend 12,000円
電源 650W 80PLUS Gold[Silverstone] 9,000円
CPUクーラー CPU付属クーラー
PCケース Difine R5 12,000円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 149,500円
ハイエンドという括りの中で安さを追求した構成です。15万円未満に抑えました。ゲーミング性能は正直ハイエンドの中では低めですし、妥協点も結構多いです。特に、クーラーも付属のものなので、オーバークロックや高負荷でガンガン使いたい方は、別途用意した方が良いです。

ハイスペック

ハイエンド一歩手前ながら、高い性能帯です。価格は11万円~15万円あたりを目安としています。ハイエンドには劣るものの、何をするにしても不可能という事はない性能帯です。コスパがハイエンドよりは良い事が多いのでお得感があります。初級者から上級者まで、幅広い人が注目する人気の価格・性能帯です。


超絶コスパのハイスペック構成

パーツ
スペック
価格
CPU Ryzen 5 3600 25,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 500GB 7,000円
HDD 2TB 5,000円
GPU GeForce GTX 1660 SUPER 26,000円
マザーボード ASRock B450 Steel Legend 12,000円
電源 650W 80PLUS Gold[Silverstone] 9,000円
CPUクーラー 虎徹 Mark II 4,000円
PCケース Versa H26 4,500円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 117,500円
とにかくコスパの良いパーツを集めた、超絶コスパ構成です。この性能で12万円以下は、PCに興味のある層ならよだれが出そうなレベルのコスパの良さです。現状最もコスパの良い人気の構成かもしれません。12万円未満を目指すとクーラーは付属になっちゃうかと思いましたが、虎徹を採用しても少し余裕があるレベルでした。良い時代になったと思います。

最強のゲーミングコスパ構成

パーツ
スペック
価格
CPU Core i5-10400F 22,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 250GB 4,000円
HDD 2TB 5,000円
GPU GeForce GTX 1660 SUPER 26,000円
マザーボード ASRock Z490 Steel Legend 22,000円
電源 650W 80PLUS Gold[Silverstone] 9,000円
CPUクーラー 虎徹 Mark II 4,000円
PCケース Versa H26 4,500円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 122,000円
ゲーミングコスパが凄く良い構成です。更新時点(2020年6月)では最強クラスのゲーミングコスパだと思います。ゲーミングパフォーマンスに影響のなさそうなところは極力安く済ませています。マザーボードはZ490採用で少し高いものになっていますが、これは記事執筆時点では新チップセット採用マザーボードが軒並み高かったための暫定措置です。価格が安くなれば、H470やB460等採用の安いものの方がコスパは良くなります。

Ryzen 5 3600 採用の低価格構成

パーツ
スペック
価格
CPU Ryzen 5 3600 25,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 500GB 7,000円
HDD 2TB 5,000円
GPU Radeon RX 570 8GB 18,000円
マザーボード ASRock B450 Steel Legend 12,000円
電源 650W 80PLUS Gold[Silverstone] 9,000円
CPUクーラー 虎徹 Mark II 4,000円
PCケース Versa H26 4,500円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 110,000円
約11万円の低価格ゲーミング構成です。異常な低価格化が進んだ「RX 570」と安価で超絶コスパな「Ryzen 5 3600 」の組み合わせで、11万円とは思えない性能を発揮します。

ミドルスペック

11万円以下くらいを目安としています。CPUもGPUも高性能なモデルを採用し辛いので、性能は低めです。価格があるのでそれは仕方ないですが、コスパも特別良いという訳でもないので、もう少し予算をプラスした方がどうしてもお得感があります。ただし、高FPSや高解像度を目指さなければ、ゲーミング用途でも十分に使える性能には出来るので、お試しや出来るだけ安く抑えたいならアリです。


低価格ゲーミング構成

パーツ
スペック
価格
CPU Core i5-10400F 22,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 250GB 4,000円
HDD 2TB 5,000円
GPU GeForce GTX 1650 SUPER 21,000円
マザーボード ASRock B460M Pro4 11,000円
電源 450W 80PLUS Bronze[Corsair] 5,000円
CPUクーラー 虎徹 Mark II 4,000円
PCケース Versa H26 4,500円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 102,000円
ゲーミングコスパと価格の安さに特化した構成です。少し上の価格にコスパの良いパーツが集まっている関係で、正直結構コスパ的には微妙です。1~2万円プラスするだけでかなり見栄えを良く出来ます。ただし、この構成でも高設定での高FPSや高解像度を意識しなければ、ゲーミングでも十分な性能です。それを10万円以下で実現しているのが、何気に凄い時代になったとしみじみ感じます。

次世代Ryzenへの換装も視野に入れた、低価格高コスパ構成

パーツ
スペック
価格
CPU Ryzen 3 3300X 16,000円
メモリー DDR4 PC4-25600 16GB[8GBx2] 9,000円
SSD 500GB 7,000円
HDD 2TB 5,000円
GPU GeForce GTX 1650 SUPER 21,000円
マザーボード ASUS TUF GAMING B550-PLUS 16,500円
電源 650W 80PLUS Gold[Silverstone] 9,000円
CPUクーラー 虎徹 Mark II 4,000円
PCケース Versa H26 4,500円
OS Windows 10 Home 日本語[パッケージ] 16,500円
合計 108,500円
11万円を少し超えてしまいましたが、次世代Ryzenやハイエンドグラボへの換装も意識した低価格構成です。マザーボードと電源に少し良いものを採用しており、パッケージ版WindowsならOSの認証の問題もないので、すぐに次世代Ryzen(第4世代)やハイエンドGPUへの換装を行うことが出来るようになっています。ただし、その分単純なコスパはやや悪くなっており換装前提という感じではあります。とはいえ性能自体は悪くなく、低設定ならゲーミング用途でも十分使えるし、CPUも第10世代のCore i3よりは高い性能を持っているので、マルチスレッド性能も悪くないです。また、クーラーは定番の虎徹にしていますがRyzen 9への換装を考えている方はもう少し冷却性能の高い物にした方が良いです。

7 COMMENTS

匿名

まだ自作未経験の初心者です
マウスやドスパラで同等程度のものを購入すると大体いくらくらいになるかザックリで良いのでわかると嬉しいです
当然自作なのでお得なのはわかるのですが初心者にはお得感がイマイチ分かりません
内容は目的別に分類されていてわかりやすかったです
ありがとうございました

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とねりん:管理人

コメントありがとうございます。
主要BTOとの価格差はあった方が良いかなと思ったこともあったのですが、正直面倒が勝ってしまい対応していませんでした。申し訳ありません。
仰る通り、言われてみれば初心者向けの記事っぽいのにBTOと比較した差がわからないのは普通にダメですね…。
なるべく早く対応したいと思います。ご意見感謝いたします。

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とねりん:管理人

Core i9には360mmラジエーターの簡易水冷にしていますし、他もOCしなければ大丈夫なのものを選択しています。
大体のBTOの高コスパモデルでは、同じかもう少しランクの低いクーラーが標準となっていると思います。

問題があるのであれば具体的に根拠を示してください。言いがかりにも程があるので、返事が無いようでしたらコメントは削除させて頂きます。

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匿名

Ryzen5&1660ti構成のコメントが「この価格で12万円以下」になっていますよ 正しくは「この性能で12万円以下」ですかね 記事の内容とても参考になりました ありがとうございます

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とねりん

誤字申し訳ないです。訂正いたしました。
励みになります。ご覧いただきありがとうございました。

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