【スプラトゥーン2】有名プレイヤー簡易説明一覧

スプラトゥーン2の有名プレイヤーについて簡単に説明したものをまとめています。(不定期更新)
明確な基準は特にありません。特に有名かな?と思う方や、2での大会実績が特に優秀な人を掲載。
また、載せたい人でも情報が少ない方については載せていません。
スプラトゥーン2の各大会の詳しい結果についてはこちらをご覧ください。

有名プレイヤー簡易説明一覧

あとばる

プロチーム「Libalent Calamari」に所属しているプレイヤー。
シューター系のブキを主に使用しており、特に射程が長めのものを好んで使用している。
前作では「H3リールガン」系をメインブキとして使用しており、「H3リールガンチェリー」が登場してからは多くの大会で活躍した。
主な実績
第2回Splatted杯 準優勝
第3回WFB杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント 準優勝
SplatChampionShip2018 winter 準優勝 など

えとな

プロチーム「GG BoyZ」に所属しているプレイヤー。
中射程ブキを使用する事が多い傾向にあるが、環境に応じて様々なブキを持ち替えるマルチウェポナー。
前作では「.96ガロンデコ」をメインブキとして使用しており、「駒茶(こまちゃ)」という名前で活動していた。
主な実績
第2回Splatted杯 優勝
第3回Tentaclecup 準優勝
第2回WFB杯 優勝
第4回Tentaclecup 優勝
第3回Splatoon甲子園 優勝 など

かよたそ

前作から数多くの大会で実績のあるプレイヤー。前作では「スプラスピナーコラボ」を主に使用し、多くの大会で活躍した。
スプラトゥーン2では、前衛ブキを中心に、様々なブキを使用している。「キャンピングシェルター」「クアッドホッパー」「スプラスピナー」「ノーチラス」など。癖の大きいながら使いこなせると強い、といったタイプのブキを好んで使用する傾向が見られる。

主な実績
第2回Splatted杯 優勝
第2回ラピラビ杯plus 4位
第4回Splatted杯 4位
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4
第2回DAIOUCUP 準優勝
Rage 2018 Spring Splatoon2 Extreme 優勝

期待のルーキー

大会実績豊富なプレイヤー。前衛ブキを中心に多くのブキを臨機応変に使いこなす。その臨機応変さが安定した高勝率に貢献していると思われる。
サービス開始当初から大会出場を続け上位に入り、実績を積み重ねた。特に「ゆゆうど」というチームでは非常に多くの実績を残した。
主な実績
第17回エリア杯 優勝
第1回Uni杯 優勝
第3回Splatted杯 3位
SSopen 2nd ベスト4
第2回ひまわり杯 準優勝
第5回Splatted杯 優勝
第19回エリア杯 3位
第6回Tentaclecup 優勝
第2回Uni杯 優勝 など

ku

前作の頃から多くの大会で実績のあるプレイヤー。前作では「.96ガロンデコ」をメインブキとして使用していた。スプラトゥーン2ではマニューバー系を好んで使用している。
フェスにて2連続で1傑を記録するなどナワバリバトルに対しての理解も深いようである。
スプラトゥーン2では「はんじょう」・「バズ」・「ろんつ」氏の3人との固定チーム(通称:波乱万丈)で対抗戦や大会出場をよく行い知名度を上げた。
主な実績
第1回WFB杯 3位
SSopen 準優勝
SplatCS2017-Autumn- 準優勝
第2回WFB杯 準優勝
第18回エリア杯 準優勝
SSopen 2nd 準優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4 など

グラニット

プロチーム「DetonatioN Gaiming」に所属していたプレイヤー。2018年5月に契約終了およびチームの解散が発表された。その後はガチ大会への出場はほぼ見られない。メインブキはスピナー系。前作の頃も同じく、スピナー系(主にハイドラントカスタム)を使用していた。
主な実績
第2回エリア杯主催 Master Cup 優勝
第3回Splatted杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4

くろす

プロチーム「Libalent Clamari」に所属するプレイヤー。メインブキはブラスター系とバケットスロッシャー系。前作でも同様。
キル能力に優れており、敵陣荒らしに定評がある。
前作では、環境初期に無類の強さを誇った「思い出作りに来ました(おもひで)」というチームに所属していた。
主な実績
SSopen 準優勝
第2回Splatted杯 準優勝
第3回WFB杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント 準優勝
SplatChampionShip2018 winter 準優勝 など

zatto

プロチーム「DetonatioN Gaming」に所属していたプレイヤー。2018年5月に契約終了およびチームの解散が発表された。
前作の頃はダイナモローラーをメインブキとして使用していたが、スプラトゥーン2になってからは環境に応じて使用ブキを変えているようである。
主な実績
第2回エリア杯主催 Master Cup 優勝
第3回Splatted杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4

せるてぃあ

スピナー系をメインブキとする人気プレイヤー(配信者)。イケメンとして有名。
スプラトゥーン(前作)では、大規模な大会の出場もあり実績もあるが、2では主だった大会活動は行っておらず、そもそもスプラトゥーン2の配信を行うこともほとんどなくなっている。Switch版の「Fortnite」の配信をよく行っており、そちらの方がメインとなっていた。
2019年現在では、4月の就職を機に配信頻度も激減している。

たいじ

人気プロチーム「GG BoyZ」に所属するスプラトゥーン界隈における屈指の人気プレイヤー(配信者)。「スプラ界の王」と表現されることもしばしば。
エイム能力が優れており、主に前線として活躍する。愛称は「たいちゃん」「ハゲ」など。
OPENREC.tv でのプロストリーマー(配信者)であり、スプラトゥーンに限らず様々なゲームをプレイ、配信している。
前作では「スプラシューターコラボ」をメインブキとしており、ニコニコ動画にガチマッチ動画を投稿したのをキッカケに人気が爆発した。その後、前作最強との呼び声も高い「No Kids(略称:NK)」という固定チームで多くの大会で実績を残した。
主な実績
第1回ラピラビ杯plus 3位
第1回WFB杯 準優勝
第2回WFB杯 優勝
第4回Splatted杯 4位
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント 優勝 など

ダイナモン

人気プロチーム「GG BoyZ」に所属する人気プレイヤー(配信者)。後衛ブキをメインに使用しており、エクスプロッシャーを好んで使用する。
元々は名前の一部にもなっている「ダイナモローラー」をメインブキとしていたが、スプラトゥーン2におけるダイナモローラーに限界を感じ大会等での使用をほぼ断念した。
前作では第1回甲子園優勝の他、固定チーム「NIS」および、前作最強との呼び声も高いチーム「No Kids(略称:NK)」で数々の大会で活躍するなど輝かしい実績を残した。
主な実績
第1回ラピラビ杯plus 3位
第1回WFB杯 準優勝
第15回エリア杯 4位
第2回Splatted杯 優勝
第2回WFB杯 優勝
第4回Splatted杯 4位
第3回WFB杯 3位
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント 優勝 など

ツンデレ娘(KaNoN)

前作で数多くの実績のあるプレイヤー(配信者)。スプラトゥーン2では目立った実績は無い。
前作の頃はスピナー系を主に使用し、前作最強との呼び声も高い「No Kids(略称:NK)」に所属していた。
任天堂が募集していた「スプラトゥーン2のレベルデザイナー」の勤務開始時期とほぼ同時期に配信やツイッターでの活動が見えなくなり、レベルデザイナーになったのではないか?という噂が立った(真偽不明)。

ティラミス

前作の頃から多くの実績を持つプレイヤー。ステージ・ブキ・立ち回り等の考察に定評がある。スプラトゥーン2では「ケルビン525デコ」をメインに使用しており、生存能力の高いブキを好む傾向がある。
前作の頃は「.96ガロンデコ」を愛用していた。
主な実績
第3回Tentaclecup 優勝
第6回Splatted杯 4位 など

2438学園

プロチーム「Libalent Calamari」に所属するプレイヤー。前衛ブキを中心に使用する。
元々が前線維持やサポートを行うスタイルのプレイヤーで、対面を避ける立ち回りとキル能力の低さが度々指摘されていたが、本人の練習の成果か、最近ではキル能力にも向上が見られる。
「裏切りマンキーコング」というお笑いコンビの「西澤祐太郎」という名前でお笑い芸人としても活動している。
主な実績
SSopen 準優勝
第2回Splatted杯 準優勝
第3回WFB杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント 準優勝
SplatChampionShip2018 winter 準優勝 など

ねこるーん

スプラトゥーン2の大会が始まった当初に、「いきりおたく」を呼称したチームで多くの大会に出場し実績を残したプレイヤー。
メインブキはスクリュースロッシャー。
「いきりおたく」での出場が無くなって以降は様々なメンバーと共に大会に出場している。
主な実績
第1回WFB杯 優勝
第15回エリア杯 準優勝
Tarot杯 優勝
第1回エリア杯主催 Master Cup 優勝
SplatCS2017-Autumn- 3位
第3回Tentaclecup 優勝
第4回Tentaclecup 3位
SSopen 2nd 準優勝
第12回GloryCup 4位 など

ねくら

チャージャー系をメインブキとしていた元人気プレイヤー。主に固定チーム「Nforce」で活躍した。優れたエイム能力を持っており、前作の頃からチャージャー系をメインブキとして使用していた。
腱鞘炎を理由にしばらくスプラトゥーンから離れていたが、結局その後の2018年10月にスプラトゥーンからの引退を発表した。
前作では、環境初期に無類の強さを誇った「思い出作りに来ました(おもひで)」というチームに所属していた。
主な実績
第3回Tentaclecup 準優勝
第1回DAIOUCUP 優勝 など

ぱいなぽ~

前作から数多くの大会で実績のあるプレイヤー。優れたキル能力を持つ。メインブキはブラスター系だが味方やステージによってはチャージャーも使用する。
前作では最強との呼び声も高い「No Kids(略称:NK)」という固定チームで多くの大会で実績を残した。
兄弟での入れ替わりがあった事が2018年1月に発覚。本人も認めたが、詳しい時期等の詳細は不明。
主な実績
第15回エリア杯 4位
第2回Splatted杯 優勝
第2回WFB杯 準優勝
第18回エリア杯 優勝
第1回ひまわり杯 優勝
第3回WFB杯 3位
第19回エリア杯 準優勝 など

バズ

前作から数多くの大会で実績のあるプレイヤー。スピナー系をメインに使用している。
前作の頃は「スプラスピナーコラボ」を主に使用しており、近接対面能力・初動の強さに定評があった。

スプラトゥーン2では「はんじょう」・「バズ」・「ろんつ」氏の3人との固定チーム(通称:波乱万丈)で対抗戦や大会出場をよく行い更に知名度を上げた。

主な実績
第18回エリア杯 準優勝
第3回ひまわり杯 優勝
ガチエリア杯 準優勝
第4回ひまわり杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4
ガチエリア杯 準優勝
第3回DAIOUCUP 優勝 など

はんじょう

ローラーをメインブキとする人気プレイヤー。
潜伏キルを得意としており、前作の頃からローラーをメインブキとして使用していた。

スプラトゥーン2では「はんじょう」・「バズ」・「ろんつ」氏の3人との固定チーム(通称:波乱万丈)で対抗戦や大会出場をよく行い更に知名度を上げた。

以前は配信ではキレ芸を持ち味としていたが、見られる機会が少なくなっている。
主な実績
第18回エリア杯 準優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4
ガチエリア杯 準優勝
第3回DAIOUCUP 優勝 など

ぴょん

プロチーム「Libalent Calamari」に所属しているプレイヤー。メインブキはチャージャー系。
正確で素早いエイムによるキル能力は圧巻。キル特化タイプのチャージャー。
前作でもチャージャー系をメインとして使用し活躍していた。
主な実績
第15回エリア杯 4位
第2回Splatted杯 準優勝
第3回WFB杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント 準優勝 など

ぷれみあ

ラピッドブラスターをメインブキとして使用している。プロチームに所属する以前は、「ラピこそ至高」というチームで大会等で実績を残してきた。
2018年5月にプロチーム「Sengoku Gaming Fenix(通称:戦国ゲーミング)」所属となったが、ほどなくして脱退となった。
主な実績
第2回エリア杯主催 Master Cup 3位
第12回GloryCup 優勝
第6回Splatted杯 3位
第3回DAIOUCUP 3位
第4回DAIOUCUP 準優勝
第13回GloryCup 優勝
第5回DAIOUCUP 準優勝
第3回フルーツ杯 4位 など

まるがめうどんマン

スプラトゥーン2の各大会開始当初から多くの大会に出場し上位に入ったプレイヤー。特に「ゆゆうど」というチームでは非常に多くの実績を残した。
その実績量は凄まじく、弊サイトで集計している実績ptでは2019年8月時点でトップ。
サポート向きのブキを好んで使用する傾向があり、非常に頼りになる縁の下の力持ちといった印象がある。大会実績が豊富なプレイヤーには珍しく、通話が「聞き専」
主な実績
第17回エリア杯 優勝
第1回Uni杯 優勝
第2回ラピラビ杯plus 優勝
SSopen 2nd ベスト4
第2回ひまわり杯 準優勝
第5回Splatted杯 優勝
第19回エリア杯 3位
第6回Tentaclecup 優勝
第2回Uni杯 4位 など

ミリンケーキ

プロチーム「DetonaitoN Gaming」に所属していたプレイヤー。
チームは2018年5月に解散が発表されたが、ミリンケーキ選手については「Splatoon2部門」に残って契約が続けられる事となった。
メインブキはヒッセン・パラシェルター。常に最前線で戦うスタイルで、潜伏からのキルが得意。
独特の口調をしており、「ミリン語」などと表現される事がある他、音が割れるレベルの悲鳴をよくあげる。
前作の頃はロングブラスターをメインブキとしていた。
主な実績
SplatCS2017-Autumn- 準優勝
第2回 エリア杯主催 Master Cup 優勝
第3回Splatted杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4

やまみっちー

人気プロチーム「GG BoyZ」に所属するプレイヤー。環境・チームに合わせた前衛ブキを使用する。
類まれなキル能力を持っており、チームでもキル担当になる事が多く、キル数トップの試合が多い。
主な実績
第1回ラピラビ杯plus 優勝
第16回エリア杯 優勝
第3回Tentaclecup 優勝
第2回WFB杯 優勝
第2回ラピラビ杯plus 3位
第4回Splatted杯 4位
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント 優勝 など

ゆっきー

前作から数多くの大会で実績のあるプレイヤー。
前作では多くのブキの使いこなすオールラウンダーだったが、2ではロングブラスター持つことが多い。
状況判断能力に長けており、チームにおいては司令塔のような役割を果たす事が多い。
もみじシューターによる即割りバブルランチャーに対して「カジュアルなゲームになったなぁ」という名言を残した。
主な実績
第1回ラピラビ杯plus 3位
第3回WFB杯 3位
第5回Tentaclecup 優勝
第2回DAIOUCUP 準優勝
Rage 2018 Spring Splatoon2 Extreme 優勝

ゆゆし

多くの大会実績を残しているプレイヤー。メインブキはラピッドブラスター系。
各大会開始当初に「ねこるーん」氏と共に、「いきりおたく」を呼称したチームで実績を重ね、その後「ゆゆうど」というチームで多くの大会で実績を積み重ねた。
主な実績
第1回WFB杯 優勝
Tarot杯 優勝
第1回エリア杯主催 Master Cup 優勝
SplatCS2017-Autumn- 3位
SSopen 2nd ベスト4
第2回ひまわり杯 準優勝
第5回Splatted杯 優勝
第19回エリア杯 3位
第6回Tentaclecup 優勝 など

よわはだ

プロチーム「DetonatiN Gaming」に所属していたプレイヤー。2018年4月23日に契約終了が告知された。
主にシューター系を使用する。
主な実績
第2回エリア杯主催 Master Cup 優勝
第3回Splatted杯 優勝
第3回Splatoon甲子園オンライン代表決定トーナメント ベスト4 など

リト♭

スプラトゥーン2の各大会開始当初から大会出場を続け、多くの大会で上位に入ったプレイヤー。
弊サイトで集計している実績ptでは2019年8月時点で2位という、豊富な大会実績と安定感を見せている。
中衛ブキを中心に、環境に合わせて使用ブキを変えている。
主な実績
第2回Uni杯 優勝
第2回DAIOUCUP 優勝
第6回Splatted杯 優勝 など

れき

ジェットスイーパーカスタムを主に使用するプレイヤー。大会実績も豊富。
ジェットスイーパーというキル速度の遅い長射程ブキを使用していながら、キルを取るために前に出る事をためらわず、常にキルを狙っており、相手からすれば想定外のデスを多くもたらす。

主な実績
第2回Uni杯 優勝
第2回DAIOUCUP 優勝
第6回Splatted杯 優勝 など

ろんつ

前作の頃から多くの大会で実績のあるプレイヤー。メインブキはスクリュースロッシャー系。

スプラトゥーン2では「はんじょう」・「バズ」・「ろんつ」氏の3人との固定チーム(通称:波乱万丈)で対抗戦や大会出場をよく行い更に知名度を上げた。

主な実績
SplatCS2017-Autumn- 準優勝
第4回Tentaclecup 優勝
第18回エリア杯 準優勝 など

3 COMMENTS

ビスコ

kuさんの説明文の2018年3月現在では~のあとのチームメンバー「ku」さんのところ、「ろんつ」さんではないでしょうか

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